
自動運転や工場オートメーションの進展に伴い、半導体に求められる機能安全(FuSa)およびサイバーセキュリティへの対応は、規格要求の高度化やシステムの複雑化により、ますます重要になっています。本セミナーでは、最新の規格動向から開発現場での実装・検証・分析手法までを一気通貫で整理します。
本セミナーでは、SGS社より規格の最新動向と半導体開発の課題、CMエンジニアリングより三位一体(機能・安全・セキュリティ)の検証戦略、シノプシス社よりmedini analyze + VC FSMによる分析効率化と実践策をご紹介。3セッションを通じ、半導体のFuSa / サイバーセキュリティ対応を加速する知見をご提供します。
ご参加は無償です。ぜひこの機会をお見逃しなく!
◆日時/会場
2026年7月15日(水) 13:00-17:15 (受付開始12:30)
日本シノプシス合同会社 二子玉川オフィス15F セミナールーム (地図)
(東急田園都市線 / 大井町線 [二子玉川駅] より徒歩2分)
◆お申込み
ウェブサイトより承っております。下記リンクよりお申込みください。
https://events.synopsys.com/fusa-cyber-security-seminar
尚、本セミナーに関してはお席に限りがございますので、定員に達し次第、受付を締め切らせていただきますので予めご了承の程、宜しくお願いいたします。
◆アジェンダ
12:30 受付開始
13:00 ごあいさつ
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13:10 半導体の機能安全・サイバーセキュリティ ~ 規格動向と開発ポイント
SGSジャパン株式会社
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14:10 休憩
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14:20 機能だけの検証から脱却 ~ 機能・安全・セキュリティの「三位一体」検証戦略
CMエンジニアリング株式会社
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15:20 コーヒーブレイク
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15:35 機能安全とセキュリティのためのワンストップソリューション ~ Ansys medini analyze
日本シノプシス合同会社 / アンシス・ジャパン株式会社
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17:05 まとめ (17:15終了予定)